立ち上がろう。共に、未来へ。

選ばれる伊那に。
八木の8つのビジョン、80+αの政策


1_徹底的に子育て支援。現役世代に選ばれる伊那に

  • 給食費の無償
  • 中高生の部活送迎支援
  • 給付型大学奨学金制度創設
  • ・子供医療費の窓口完全無料化
  • ・保育料の軽減
  • ・子どもの一時預かり施設を検討
  • ・新婚家庭の住宅建設や改築に補助
  • ・幼児期教育の充実、保育の質向上で「人生のつまずき」をなくす
  • ・「ママ人材センター」の創設
  • ・子どもの遊び場の確保
  • ・保育園存廃は住民判断で
  • ・婚活支援は広域連携の総力戦で
  • ・シングルマザー、シングルファザーの婚活企画を広域で
  • ・妊活支援を充実
  • ・ひとり親家庭の子育て支援
  • ・メールやSNS活用で、伊那を出た若者たちに地域の情報を送り続ける仕組みの構築を
  • ・30歳成人式の開催でUターン促進

2_中心市街地を全力活性化。交流と観光の拠点に

  • 駅前廃墟をすべて再生、中心市街地に活力を
  • ・学生の中心市街地居住推進
  • ・楽しいイベント支援で人が集う地域に
  • ・中心部に銭湯を復活
  • ・駅前に中高生の居場所づくり
  • ・空き家、空き店舗対策に専門チームを設置
  • ・中心市街地の公営駐車場無料時間延長
  • ・商店街の路上駐車可能ゾーンを検討
  • ・出店補助制度拡大で飲み屋街の振興を
  • ・飲んで交流、皆で元気に!!夜の公共交通を検討
  • ・「こんなことしたい」を実現し、人と人とがつながる「伊那未来会議」を開催
  • ・労働会館整備を支援

3_地元産業振興策と起業支援。農林業で雇用を生む

  • 企業誘致補助は本社移転のみに限定。地元産業振興重視に転換
  • ・地元企業の事業多角化への支援
  • ・賞品は創業資金。起業コンペで仕事を増やす
  • ・地元事業者の採用支援とPR支援
  • 農業機械の購入補助拡大
  • 農家の外部販路拡大の支援
  • ・地元産材活用補助金で林業を産業に
  • ・ワイン特区を検討
  • ・事業後継者公募制度で地域の仕事を未来へ引き継ぎ、雇用も確保
  • ・横並びの教育を脱し、地域の50年後のためにチャレンジできる人材育成を
  • ・高速バス貨客混載活用の新宿アンテナショップを検討

4_市民目線で行政改革。市政情報をフルオープンに

  • 市長給与半減、退職金カット
  • 女性副市長を
  • ・幅広い意見を取り入れるために議会のクォーター制導入を提案
  • ・市民目線で事業を整理し、未来への予算とマンパワーを確保
  • ・市の最高意思決定機関の「庁議」をフルオープンに
  • ・市の意思決定にSNS上の議論を
  • ・職員を「市民目線のまちづくりプロデューサー」に意識改革
  • ・ラスパイレス改善で、優秀な人材を確保
  • ・行き過ぎた市職員非正規化路線を修正
  • ・顧問弁護士を地域の弁護士に
  • ・ふるさと納税の具体的使途を市民参加で議論
  • ・記者目線で「市報いな」を市民の情報誌に

5_人生100年時代に向けた健幸都市、支えあう伊那に

  • 住み慣れた地域で老いることができる仕組みづくりを検討
  • ・公共交通、デマンドタクシーのより良いあり方を検討
  • ・スポーツ施設と講座のお試し券配布で健康増進日本一
  • ・買い物難民はドローンより「人から人」へ
  • ・障がい者世帯の訪問支援
  • ・農業、内職プロジェクト等への雇用促進で障がい者の社会参加を支援
  • ・障がい者の親なき後の安心を守る

6_人とお金を呼び込み、地域内で循環する経済に

  • 山岳観光を市民益に、伊那まちと高遠をアルプスの登山基地に
  • ・観光協会を地域に人を呼び込む旅行会社に
  • ・多言語情報発信でインバウンド誘致
  • ・農産物の地域内流通を支援
  • ・地域産材を活用し、地元の職人が手がける伊那モデルの住宅展示場を整備
  • ・集客施設の薪ストーブ普及で「ぬくもり」「環境」をPR
  • ・看板の意匠統一で景観都市に
  • ・田園風景を伊那の資源に

7_3市町村合併を後悔させない

  • 高遠、長谷で移動市長室
  • 総合支所を地域活性拠点として整備
  • ・過疎地域に公共住宅を整備
  • ・高遠を歴史文化の通年観光地に
  • ・長谷と西部地区をアウトドアレジャーのメッカに
  • ・鹿嶺、入笠高原を世界級リゾートに
  • ・高遠、長谷支所にエース級職員を配置
  • ・南アルプス村、仙流荘を地域活性拠点に
  • ・3セク「伊那市観光」を稼げる会社に
  • ・過疎地域に集落支援員を配置
  • ・長谷に登山学校、高遠に蕎麦学校創設で人とビジネスを呼び込む

8_声なき声に耳を傾け、願いが実現する伊那に

  • 市民要望対応のワンストップ窓口を開設、要望は期限を示してスピーディーに回答
  • ・毎週「市長とランチミーティング」
  • ・幼稚園、保育園や公共施設に「こうなったらいいな ご意見ボード」を設置
  • ・「要望」「陳情」何でもありの意見交換会を毎週開催
  • ・地区役員や消防団員の負担軽減を行政が旗振り役で
  • ・区費等の改革を行政が旗振り役で
  • ・若手職員とのミーティングを定期的に
  • ・ごみ分別の負担軽減を
  • ・災害時の南信地域広域受援拠点を誘致
  • 徹底的に市民目線の行政に!

太字は重点項目です。このビジョンは、今後市民の皆さまとの
意見交換会などを通してさらに充実させていきます。
どんな小さなご意見でも、皆さまの声をぜひお寄せください。